【Book Merke】
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みゃーのブックメーカーブログ

超鬼畜ブラック会社を辞めるために、1日1時間の副業で5万円を元手に毎月50万以上ことに成功したブックメーカー投資

嫉妬するぐらいなら超えられます。

 
「人は、誰かに嫉妬を感じる場合は、
 少なくともその人と同じレベルには
 必ず到達できる」
 
ある業界のパイオニアの言葉です。
 
自分にとって本当に凄い人。
 
つまり、
 
「自分じゃ絶対なれないなー」
 
と思ってる人に対しては、
 
もはや"嫉妬”って感情すら起きませんよね。
 
 
 
でも、
 
例えば同じスポーツのチームメイトや、
恋愛関係でのライバルがいた時は、
 
嫉妬という感情は起こるはずです。
 
 
 
ちなみに僕は恋愛とかだとかなり嫉妬深いです。笑
 
 
でも、
 
"嫉妬”ってエネルギーは何かで
成果を上げるにおいてはかなり
重要になってくるかと思っています。
 
 
 
それでは、
 
その理由を僕自身の話も踏まえ
具体的にお話ししていきたいと思います!
 
 
 
 
そもそも"嫉妬"っていう感情は、
例えば恋愛とかだと、
 
「くっそー、何であいつが…」
 
「あんな奴より俺の方がいいのに!」
 
って感じですよね。
 
 
 
これ、おわかりかと思いますが、
 
「あいつにできて、俺にできないはずがない!」
 
ってことですよね。
 
 
 
そう、
 
 
潜在的には同じレベルには行けると、
本当のところは思っているんです。
 
 
 
僕自身も会社員時代は、
 
会社に縛られず自由な生活を
送っている人たちに憧れると同時に、
 
正直、
 
「この野郎…」
 
という、妬みの感情も強かったです。
 
 
 
生きた屍のような生活を送ってたので、
学生時代よりもそういった憧れが余計に
強かったということもあります。
 
 
 
もしあなたが、
 
サラリーマン生活にウンザリしている中
今この瞬間この記事を読んでいる中で
 
"嫉妬”と呼べるような感情がほんの
僅かなものでも湧き上がっている場合、
 
 
 
その時点で僕と同じレベルに
達することは絶対にできます!
 
 
 
僕と同じようにブックメーカー投資
毎月50万の副収入を稼いで脱サラし、
 
自分の好きなときに好きなことをして
エキサイティングな日々を送るのは
 
夢でも妄想でもなく、
 
至って現実的な話なのです。